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          2012-2017 / 2010 / 2009 / 2008 / 2007 / 20062005 / 2004 / 2003 / 2002/ 2001
2012-2017
吉田 司、笹部 久宏、東原 知哉、増原 陽人、中山 健一、河田 聡、夫 勇進、廣瀬 文彦、佐野 健志 「有機太陽電池部門の概要」, 工業材料, 65(2), 50-62 (2017).

萬関一広, 吉田司「酸化チタンナノ結晶の高速合成技術―色素増感太陽電池の光電極機能性を向上」,‘工業材料 時代を拓くー工業材料キーワード40‘、日刊工業広告社、(2012年1月15日)

Tsukasa Yoshida, and et al.`Dye-sensitized solar cell fabrication by screen printing of ZnO nanoparticles and their dissolution/recrystallization in warm water.` Trends in Advanced Sensitized and Organic Solar Cells`. CNC Publishing Co. Chapter 9.pp120-129. (October 22, 2012) 
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2010

吉田司「酸化物半導体に関する研究開発の現状と今後の動向」, 日本学術振興会次世代の太陽光発電システム第175委員会監修, 小長井誠, 山口真史, 近藤道雄編著, 「太陽電池の基礎と応用」第7章-4, pp.253-258, 培風館(2010年7月20日発行)

Derck Schlettwein, Tsukasa Yoshida and Daniel Lincot, "Electrodeposited Porous ZnO Sensitized by Organic Dyes – Promising Materials for Dye-Sensitized Solar Cells with Potential Application in Large Scale Photovoltaics" in "Advances in Electrochemical Science and Engineering", R. Alkire Ed., 12 (Photoelectrochemical Materials and Energy Conversion Processes), Wiley-VCH Verlag: GmbH & Co. KGaA, pp.221-226, (2010年12月発行) 
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2009

吉田司「酸化亜鉛の電気化学析出を用いたプラスチック太陽電池の研究開発」, 宮坂 力監修「新コンセプト太陽電池と製造プロセス」第3章-3, pp.85-97, シーエムシー出版(2009年5月25日発行)
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2008

吉田司「酸化亜鉛/色素ハイブリッド薄膜の電気化学析出を利用したプラスチック太陽電池の開発」, 「太陽エネルギー 有効利用最前線」, 第1編, 第4章-7, pp.293-306, ㈱エヌ・ティー・エス, (2008年6月24日発行)
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2007
吉田司「色素増感太陽電池」, 松居正樹監修「機能性色素の合成と応用技術」, 第2編 応用編第1章, 1 pp.93-208, シーエムシー出版(2007年10月25日発行)

箕浦秀樹,吉田司「電析法により作製される酸化亜鉛光電極を用いた色素増感太陽電池」荒川裕則編集「色素増感太陽電池の最新技術Ⅱ」, 基礎編 第8章, pp.68-77, シーエムシー出版(2007年5月31日発行)
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2006
箕浦秀樹,吉田司 第5版実験化学講座25巻,触媒化学,電気化学,日本化学会編,6.2.2 色素増感太陽電池,pp.336-346(分担執筆),丸善(東京),(2006年1月30日発行)
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2005

吉田司「デザイン自在のカラフル太陽電池:電気自動車太陽電池塗装をめざして」, 上原赫,吉川暹 監修 「有機薄膜太陽電池の最新技術」シーエムシー出版(2005年11月出版)第6章有機薄膜太陽電池:応用の可能性,pp.275-281. 

箕浦秀樹,吉田司(分担執筆 第4章2-2)「有機・無機ハイブリッド薄膜の作製と色素増感太陽電池への応用」,「薄膜太陽電池の開発最前線―高効率化・量産化・普及促進に向けて―」,株式会社エヌ・ティー・エス(2005年3月10日発行),pp.229-239.
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2004

箕浦秀樹,吉田司(分担執筆,第5章第2節「フィルム化への課題と対策」)「新しい有機太陽電池のオールプラスチック化への課題と対応策」,技術情報協会(CITY), pp. 169-184(2004年6月29日発行)

Tsukasa Yoshida and Derck Schlettwein (2004) “Electrochemical Self-Assembly of Oxide/Dye Composites”, in H.S. Nalwa (ed.) Encyclopedia of Nanoscience and Nanotechnology. American Scientific Publishers: Svenston Ranch, Vol. 2, pp. 819-836(18). 
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2003

箕浦秀樹, 吉田司 「無機・有機ハイブリッド薄膜の作製と色素増感太陽電池への応用」,色素増感太陽電池及び太陽電池の最前線と将来展望, 株式会社情報機構(CITY),第5章3節,pp. 77-92(2003年4月25日発行).

吉田司, 箕浦秀樹 「水蒸気処理を利用したチタニア厚膜の低温作製と太陽電池特性」,早瀬修二, 藤嶋昭 編集 「色素増感型太陽電池の技術開発」技術教育出版(CITY), 第2章, pp. 8-18 (2003年6月6日発行).

吉田司, 箕浦秀樹 「p-CuSCN/色素複合体薄膜の電気化学的作製と色素増感光カソードへの応用」,早瀬修二, 藤嶋昭 編集 「色素増感型太陽電池の技術開発」技術教育出版(CITY), 第10章, pp.110-120 (2003年6月6日発行).

箕浦秀樹, 吉田司 「電析法による酸化亜鉛/色素ハイブリッド薄膜の作製とカラフル太陽電池の試作」,早瀬修二, 藤嶋昭 編集 「色素増感型太陽電池の技術開発」技術教育出版(CITY),第17章, pp.194-204 (2003年6月6日発行). 
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2002
Tsukasa Yoshida and Hideki Minoura, "New approaches in solution phase processing of semiconductor thin films" in Masao Kaneko and Ichiro Okura (Eds.)”, Photocatalysis - Science and Technology”, Chapter 6, Springer Verlag: Berlim, Heidelberg, New York, pp. 87-106 (2002). 
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2001
吉田司,箕浦秀樹「色素増感型太陽電池用光電極材料の新規作製手法」,柳田祥三 監修「色素増感型太陽電池(Grätzel型)の基礎と応用」, 第7章,技術教育出版(東京),pp. 117-135(2001年3月30日発行).

吉田司, 箕浦秀樹 「酸化亜鉛/色素複合薄膜の自己組織化電析と太陽電池への応用」, 荒川裕則 企画監修 「色素増感太陽電池の最新技術(Recent Advances in Research and Development for Dye-Sensitized Solar Cells)」, 第19章, 株式会社シーエムシー(東京), pp. 195-204 (2001年5月25日発行).

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